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goo、野球大会「WBC」全試合をアニメーション形式で速報 [goo]

NTTレゾナントが運営するポータルサイト「goo」は、gooスポーツの「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)特集」で、アニメーションによる全試合速報を開始する。

 「ワールド・ベースボール・クラシック」は、世界16の国と地域が参加する野球大会。3月5日には東京ラウンドが開始され、初戦には日本と中国との試合が行われる。

 gooスポーツのWBC特集では、WBC全試合を対象にアニメーションによる試合速報を提供。また、SNS「gooホーム」の利用ユーザーであれば、試合速報を見ながらコメント投稿も可能になる。

 このほかWBC特集では、関連ニュースやチーム紹介、戦力分析、強化試合の模様などを紹介している。

 


関連情報

URL
  gooスポーツ WBC特集
  http://number.goo.ne.jp/baseball/wbc/


(村松健至)
2009/03/05 18:35
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gooが真剣な結婚相手探しの「婚活」を支援、match.comと提携で [goo]

NTTレゾナントは19日、マッチ・ドットコムジャパンと提携し、ポータルサイト「goo」で恋人・結婚相手を探せるサービス「goo恋人探し」の提供を開始した。18歳以上の独身者のみが利用できる。  goo恋人探しは、マッチ・ドットコムが提供する恋愛・結婚マッチングサイト「match.com」との提携によるサービス。match.comの国内会員84万人の中から、年齢や性別、居住地、趣味、生活習慣などの条件を設定し、希望の条件にあった相手を探せる。  利用者は、質問事項に従って自分の情報や相手に対する希望を記入し、写真を含むプロフィールをmatch.comに無料で公開できる。希望の条件で相手を検索することも可能。気になる登録者がいた場合は、match.com上でアドレスを伏せながらメールを交換できる。ただしメール交換は有料。30日間3980円でメール交換可能なコースなどを用意する。  NTTレゾナントでは、「真剣に結婚相手を探すための積極的な活動『婚活(こんかつ)』を支援」するとしている。
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gooが新サービス開始、地図と動画を連動 [goo]

NTTレゾナントが運営するポータル(玄関)サイトgoo(グー)は10日から、地図と実写動画を組み合わせた実験サービス「ウォークスルービデオシステム」(http://map.labs.goo.ne.jp/walkthrough/)を始めた。

 ビデオカメラで撮影した前方と左右の動画像を地図と連動させて表示することで、実際にその場を車で走っているような仮想体験を実現。直感的に分かりやすい地図サービスを目指す。サービス開始時は東京の銀座、新橋などが対象エリアだが、順次全国に拡大していく予定。

 同様のサービスは、米マイクロソフトが地図サービス「ウィンドウズ・ライブ・ローカル」で実験的に始めているが、日本ではgooが初めて。

(2007/04/11 08:24)


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NTTレゾナントがテレビ番組連動の動画投稿企画、新たな広告ビジネスモデルを開発へ [goo]

 NTTレゾナントは3月26日,同社が運営するポータルサイト「goo」において,讀賣テレビ放送と共同でテレビ番組と連動する動画投稿企画サイト「投稿スタジアム」を開設した。ここで投稿された良質な動画は関西地区で7月に放送予定の「投稿スタジアム」の番組中に紹介される予定。動画投稿サイトとテレビ番組連動による広告ビジネスモデルの開発を目指す。

 動画投稿プラットフォームはNTTが実験的に提供している動画投稿サイト「Clip Life」の仕組みを利用する。動画はいくつかのテーマを設け,それに沿った動画を投稿してもらう。

 広告クライアントが自社商品やサービスなどをテーマとして設定することも可能。例えば,広告主の指定する商品を織り込んだ「3分ドラマ」といったテーマ,「勝手にCM制作」と称して投稿作品そのものをCMにするテーマである。投稿された動画がテレビ番組内で取り上げられるため,インフォマーシャル(番組内広告)としての訴求が可能になるという。

 「投稿スタジアム」サイト内のバナー広告も販売していく予定で,テレビ番組,Webサイト,投稿動画といった複数のメディアで訴求するメディアミックスによる相乗効果の高い広告展開が可能としている。

(原 隆=日経コミュニケーション  [2007/03/26

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NTTレゾナント,「役立った」ページが見つかる検索ソフトを公開 [goo]



写真 過去に閲覧したWebページを一覧表示する検索ソフト「gooメモリ・リトリバーβ」の検索結果画面
[画像のクリックで拡大表示]

 NTT持ち株会社とNTTレゾナントは1月24日,ユーザーが過去に閲覧したWebページを一覧表示するソフト「gooメモリ・リトリバーβ」の共同実験を始めた。同ソフトは,ユーザーが閲覧したページや操作の履歴をパソコンのハードディスクに記録。検索を実行すると,蓄積したページをサムネイルとして時系列に沿って表示すると同時に,Webブラウザ上で「印刷」や「コピー」などの操作を実行したWebページを「ユーザーが有益と判断した」と見なして強調表示する。

 gooメモリ・リトリバーβは,Webページの閲覧時間,印刷やコピーおよび文字列選択といったユーザー操作の有無を「行動スコア」として数値化。Webブラウザ上でのユーザー操作を重み付けに利用し,行動スコアの上位3ページを赤,次の3ページをオレンジで強調表示する。例えば「携帯電話」「ワンセグ」をキーワードとして入力すると,両キーワードを含むページを時系列に沿って表示。そのページにたどり着いた際のキーワードやマウスで選択したテキストを付記するなど,過去にどういう興味で閲覧したかが分かる仕掛けだ。

 同ソフトはNTTサイバーソリューション研究所が開発。NTTレゾナントのポータルサイト「goo」内の実験サイト「gooラボ」でダウンロード提供する。動作環境はOSがWindows XP SP2,WebブラウザがInternet Explorer 6 SP2以降。Firefoxについては「要望に応じて対応を検討する」(NTTサイバーソリューション研究所メディアコンピューティングプロジェクトの奥雅博プロジェクトリーダー)。蓄積する履歴情報の容量は「1日2時間の利用を6カ月続けた場合で20Gバイト程度と見込んでいる。今後は履歴の削除機能を追加する予定」(同氏)。

 提供期間は2007年6月30日までの約5カ月間。期間中はgooメモリ・リトリバーβの利用時間とバグ情報だけを同ソフトがgooのサーバーに送信。その結果やユーザーからの要望をふまえて,NTTサイバーソリューション研究所がソフトを改善。NTTレゾナントは正式版の提供やgooサイトの新検索サービスにつなげる考えだ。「有償で提供するか,無償で公開するかは検討中」(NTTレゾナントポータル事業本部技術マーケティング部の濱野輝夫部長)という。

“禁じ手”を使いこなし存在感維持へ

 過去に入力したキーワードや検索結果へのクリックの有無など,ユーザーの検索履歴を元に検索結果の表示順などを最適化する手法は「パーソナライズ検索」と呼ばれる。検索サイト側の履歴を収集するパーソナライズ検索サービスは,Googleを始めgooも提供しているが,印刷やコピーといったユーザーのパソコン操作を検索結果を重み付けする指標に使う手法にまで踏み込んだ商用サービスは,プライバシ保護などの観点から存在しない。

 今回のgooメモリ・リトリバーβも,あくまでローカルのパソコンで動作する検索ソフト。Webの閲覧履歴という個人的な情報を収集するため,個人情報を保護できるようにすることで実証実験に踏み切った。ユーザー・アカウントごとにデータベースを分け,蓄積した情報を暗号化。1台のパソコンをアカウントを使い分けて利用している場合でもプライバシを守れる。履歴情報をサーバー側で扱うサービスとしての商用化は「可能性を検討する段階」(NTTレゾナントの濱野部長)と慎重な態度を見せる。

 NTTレゾナントは2003年10月に米グーグルと提携。Googleの検索エンジンをgooで利用中だ。2005年11月にグーグルがユーザーの検索履歴を基に検索結果を表示するベータ版検索サービスの提供を始めるなど,インターネットの検索サイトはパーソナライズ検索が目下の競争の舞台となっている。NTTレゾナントはグーグルや米ヤフーよりも先にユーザーのパソコンだけで収集できる情報の利用をローカル利用限定ながら商用化レベルにまで高めることで,国産検索サイトとしての存在感を維持するための基盤技術とする構えだ。

(高橋 秀和=日経コミュニケーション  [2007/01/24]

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「goo」のトップページがリニューアル、各サービスで機能強化 [goo]

NTTレゾナントは29日、同社が運営するポータルサイト「goo」のトップページを10月2日に全面リニューアルすることを発表した。基調カラーをブルーに変更してデザインを一新するほか、検索関連の各サービスの機能を強化する方針。また「OCN」と「ぷらら」のユーザに対する情報提供機能も刷新する。

 まず操作性の面で各サービスへのアクセスが簡便化される。検索窓に入力したキーワードに対して各種検索機能の切り替えがワンクリックで行えるようになった。ブログサービスへのログイン操作も簡便化され、「goo」トップページから「gooブログ」へログインできる。トップページ右側の情報可能枠は表示/非表示の切り替えが設定できるようになり、情報枠は随時開閉が可能になる。

 各サービスの機能も強化された。ウェブ検索では以前に検索したキーワードの履歴表示や、キーボードによる操作を可能にする検索ショートカットキーなどの機能が追加された。ページ右側の関連情報の表示設定も行える。

 またウェブ検索では「評判クラウド」実験が行われる。これは今年3月から6月の間に「gooラボ」上で行われた「評判検索」実験を進化させたもので、「好き」「嫌い」といったユーザの感情を検索結果上に表示し、新たな検索の尺度として提供する試み。同社ではユーザの評価も取り込んだより「Web2.0」的なウェブ検索サービスの実現を目指すとしている。

 この他「gooニュース」で記事関連用語と関連情報を自動的に表示する機能が追加された。これはニュース記事や記事検索結果などから自動的に人物名、組織名、場所などの主要な用語を抽出し、「関連用語」としてカテゴリ別に表示するもの。「関連用語」の詳細ページではその用語に関連するニュース、ブログ、画像、ウィキペディアの記事などを表示する。性格の異なる複数の情報源から横的な検索が簡単に行えるようになり、複合的な情報収集が可能になる。

 「OCN」、「ぷらら」のユーザ向け情報提供機能の強化に関しては、両プロバイダーのユーザが「goo」のトップページにアクセスした際にOCNユーザにはOCN会員向け情報、ぷららユーザにはぷらら会員向け情報を自動的に表示するというもの。両プロバイダーのユーザの利便性向上を図る。

(09/30 19:03)


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